お肌のまかり角をとっくに過ぎたけれど

現在アラフォー、子持ちの専業主婦です。まず、美容に目覚めたのは、社会人になり、販売の仕事、アパレルの仕事に就いた頃からだと思います。しかしそれまでは、夜の仕事をしてる姉に、もう少しお肌の手入れしないと大変な事に将来なるよ。http://www.kalcountytransit.com/

と言われてましたが、若気の至り、、お酒を飲んで帰ってきて、化粧したまま寝てしまうのも、しょっちゅう。洗顔もゴシゴシ洗い、タオルでゴシゴシ拭く。一人暮らしでお金も無いし、お肌にお金をかけるくらいなら、お給料は、洋服や飲み代に消えて行きました。特にニキビには、悩まされた事は、なかったですが、肌が綺麗と褒められた事は一度もありません。姉は、とても髪も肌も手入れをちゃんとしていました。妹の私は面倒くさがり。

まず、シミが出来るのが、早かったように思います。二十代なのに、コンシーラーで隠して、お店に立つ。そばかすもあったので、アラフォーの現在は、もっと、シミもそばかすも増えて、コンシーラー、リキッドファンデでも、隠しきれてません。若い頃きちんとお手入れしてこなかったバチだと思います。手入れは昔よりはましになりました。ネットを使った、泡洗顔。タオルでゴシゴシ拭かない。シャワーで顔を洗ってしまってたのも、手のひらで桶のお湯をすくって優しく洗う。クレンジングは、クリームタイプから、オイルタイプへ、変えました。

化粧水も、若い頃、パチパチたたいていましたが、しみ、しわの原因になると知ってから、手のひらで押さえつけるように。その後、オイル数滴、フェイスクリームで蓋をするという、流れです。図書館で美容に関する本を借りて、読み漁ったりしました。

しみやそばかす、目じりの小じわがとても、気になりますが、乾燥は、手入れしていなかった頃よりは、しなくなったように思います。これ以上しみを増やさない様に、日焼け止めも欠かさず、努力していきたいです。レーザーでしみを取るのが、夢です。